イタリアの素晴しき古都フィレンツェへようこそ!
ホテルバジレアホテルペンディーニホテルリッツ支配人、ダヴッド と エマヌエレ・アヴォラッフィオより 提案と、情報をフィレンツェからお届けします。 ホームページは、
ホテルバジレア★★★.E-Mail:basilea@florenceitaly.net
ホテルペンディーニ★★★.E-Mail:pendini@florenceitaly.net
ホテルリッツ★★★★.E-Mail:ritz@florenceitaly.net です。
In English, Please
A few corners where you can still enjoy the real flavours of Florence
本当のフィレンツェに出会うために


フィレンツェには大衆観光地化されていない場所が、まだいくつかございます。このスポットには、私共の文化の典型であるありのままの素朴で優雅な雰囲気が、未だに残っています。
まるで時間が止まったかのように見える、地元の人々や、フィレンツェをよく知る人がこよなく愛する場所。この知る人ぞ知るスポットをご紹介いたします。

リストアップの対象となるべきスポットは、非常に多くあります。これらの多くは、フィレンツェの伝統あるお店を紹介したページに記載されています。その中でも特別の場所をご紹介いたします。

Pharmacy of Santa Maria Novella
 フィレンツエ生まれの芳香をお楽しみ頂ける数少ない薬局。
サンタ マリア ノッベラ教会薬局
Via della scala,16

Antica Farmacia di San Marco
サン マルコ教会のアンティカ薬局 創立1436年
Via Cavour,146

いずれも大変便利な場所にあります。女性へのお土産をお探しなら、またルネッサンス時代の薬局に御訪問をお望みであれば、是非お勧めです。
なお、エリザベス女王もサンタ マリア ノッベッラ薬局の顧客の一人でした

Procacci
プロッカッチ
Via Tornabuoni
この店の名物 パニーニ タルファティ、トリュフクリームの小さなサンドウィッチ
を見逃す手はありません。

Caffe' Gilli
カフェ ジッリ
Piazza della Repubblica
18世紀創立の エレガントな雰囲気をお楽しみ下さい。

I Fratellini
フラテッリ
Via Cimatori
大変小さなワインバーです。ワインと一緒にクロスティーニ、美味なハムのサンドウィッチが一緒に楽しめます。キャンティワインはグラスでも試す事ができます。
ショッピングの合間にブレイクなさってはいかがでしょう。

Bar Cucciolo
バー クッチョロ
Via Cimatori
シュークリームやジャムが大変美味です。

Trippaio (Tripe seller)
トリッパイオ
移動式サンドウィッチスタンドです。彼は
Lampredotto, Trippa, Poppa, Buco, Matrice, Centopelli, Nervetti
などフィレンツエの名物でサンドウィッチを作っています。
これらの名前は 全て内蔵の名前で、イタリアで悪い言葉のように聞こえますが、フィレンツエの伝統的な料理です。
ベジタリアンの方にはおすすめできません。
アメリカンエクスプレスの前のダンテアリギエーリ広場 またはロッジャ デル  ポルチェッリノ、ストローマーケットに有ります。

Friggitoria
フリッジャトリア
Via S.Antonino
セントラルマーケットの近く道路沿いにある スタンディングバーです。
シュークリーム、ドーナツなどフィレンツエ独特の揚げ菓子が売っています。

San Frediano.
サンフレディアノ
もし美術館訪問や買い物をした後、時間があれば サンフレディアノ地区を散歩なさってはいかがでしょう。
開催時間(月―金 8:30―12:30、15:30―18:00)
サントスピリト広場とカルミネ広場を囲む道沿いに銀製品、家具、絵画、額縁などの多くの職人のワークショップを見つける事ができます。
それには ルネッサンス芸術が生まれたこの街 フィレンツエの芸術的背景が係わっています。そして そこで彼らの忍耐、彼らの仕事に対する愛情に敬服することでしょう。


Florence, Italy - Japanese
All our hotels in Florence are located in the city center. We offer online booking reservation in japanese language. Webmaster: David Abolaffio E-Mail: webmaster@florenceitaly.net
Japanese translation by Azusa Hirao. このページは平尾 あずさによって翻訳されました。
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